日程を検討していた徳島県食べ歩き!
ルートは早い段階で決めており、色々とググり最終調整。
4月異動は無さそうと色々と予約をして決行します。
※徳島をよく知る仲良しさんに色々と助言頂いていますm(__)m
本当に有難う御座いましたm(__)m
今回の主目的はラーメン2店舗、うどん2店舗!

当日快晴の梅キタエリア!
この景色を見るとちょうど1年前にホテル阪急グランレスパイア大阪レセプションに参加したのが懐かしく思えます。
1年前のレセプション記事⇓


高速バスに乗り、バスポート松茂駅で下車。
うどん百名店巡り!
釜揚げうどん専門店さん!釜揚うどん 一匠さんに訪問します😃
釜揚うどん 一匠さんの住所は徳島県鳴門市大津町矢倉六ノ越37-3、最寄り駅はJR『金比羅前』駅より徒歩約25分の距離になります。
八尾に昔あった釜揚げうどん名店『一忠』出身の店主が作る釜揚げうどん専門店さん、食べログうどんWEST百名店常連店です。
バス停からウォーキング、お店に11時に到着。

30分前でポール確定。
オープン時間まで外で待とうとしているとお母さんが外に出て来られ店内待ちOKとのこと。
感謝のお礼をして入店、写真撮影の許可を頂き~

全席禁煙、全26席(カウンター4席、テーブル22席)自然光が入り雰囲気ある店内です。
製麺室はなく、店主さんがカウンター越しにうどんを打ち丁寧に折り畳んで切られ箱に仕舞われていきます。
今日の営業分だけを打たれ無くなり次第閉店です。

おしながきは釜揚うどん、釜たま、ざるうどん(夏季のみ)、白波(釜揚げうどん六人前位)にビールです。

裏面には釜揚うどんのおいしい召し上がり方の説明書きあり。

卓上には刻み葱、揚げ玉、すりゴマ、七味唐辛子の味変のラインナップ。
オープン時間少し前になりオーダー。
だんな釜揚うどん
お願いします~
釜揚うどん750円なり。
店主さんがうどんを大量のお湯に直接うどんを投入。
茹で時間は15分ほど!
茹で上がり前にスタッフさんに生姜を提供して頂き~


生姜を擦り下ろしながら、釜揚げを待つひと時。
阿吽の呼吸で大きな徳利から順に提供。
スタッフさんが徳利から注ぎ方いでくださり~


どんぶりに一匠うどんの文字あり!熱々のうどんが丼の中で艶々!


いただきます〜


まずはうどんだけで。
湯掻き立ての長い細うどん!
滑らかな表面に芯の部分の弾力が健在している釜揚げの特徴がしっかり感じられます。


つけ出汁は鰹節、イリコ、昆布をベースに!
熱々で甘過ぎず、辛過ぎずのややあっさりで最後にそのまま飲んでも丁度いい加減に仕上げられています。
うどんはかなり長いので適度に切るのがオススメ!細なので箸で切りやすいです。


たっぷりの薬味をつけ出汁にいれて。


生姜、刻み葱、揚げ玉共にいい味変に。徳利のフレッシュなつけ出汁を追加しながら笑みになります。
うどんラストとつけ出汁を飲み切る『最後の一口』に感謝!
美味しく完食です。
お会計を済ませ、釜揚うどん 一匠の皆さんにお礼の挨拶をしてお店を後にしました。



ごちそうさま!美味しかったです!またきます!

















